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クリスチャン同士の結婚を支援する「リべカ」のアメーバブログはこちら

入会状況、お見合い状況などを報告しています。

お見合い写真についての記事はこちら。

*2021年2月の報告 

リベカでは現在も結婚に向けて本交際中のカップルが何組かいらっしゃいます。

 ・2月6日(土)リベカ会員の結婚式(関東) 

 ・2月14日(日)リベカ会員女性の婚約式(関東×関西) 

 ・2月23日(火・祝)リベカ会員同士の結婚式(関東) 


 *2021年1月ご成婚おめでとうございます! 

・関東×関西30代カップル・・・男性は入会から半年以内、女性は入会して1か月の成婚となりました。 
 ・関東20代と30代のカップル・・・2020年10月30日の地域別【関東】オンライン企画で出会い、成婚に導かれました。

リベカでは男性会員の成婚退会員数増加*1)に伴い、以下のキャンペーンを実施します。

本格的な婚活を始めようか迷っている方、どの結婚相談所が自分にあうか悩んでいる方、ぜひこの機会にリベカでのお見合いを体験してください!



・内容:キャンペーン期間中、男性のお見合い体験(ファーストお見合い*2)を通常1回⇒3回までに増やします。


・期間:2/21〜4/21(申込有効)

・費用:1回3,000円(お見合いの日時が確定した時点で1回とカウントします)

・条件:
① リベカの定める条件を満たしていること*3)
② リベカへの入会や婚活を前向きに検討していること
③ 履歴書(*リベカ所定の形式がありますので、まずは資料請求してください。その中に履歴書も入っています)と顔写真を提出できる方(プロフィール作成のため)
④リベカスタッフと面談可能な方(オンライン可)
⑤自分で考え、自分で選択し、責任を自分で負うことができる自立した大人であること。


・注意事項:
①キャンペーンへお申し込みをされた男性が、期間中に3回のお見合いを体験できるようにいたしますが、地域や条件などにより3回のお見合いが必ず成立するとは限らないことをご了承ください。
②リベカは出会いのきっかけを作り、期間中のアドバイスをさせていただきますが、結婚のお話は急展開することもあり得ます。所属教会の牧師先生やご家族へもよくご相談なさってください。


・申込方法:公式LINE、メールフォーム
*表題、お問い合わせ内容に「男性キャンペーン」と明記し、「お名前」「お住まいの都道府県名」「年齢」「教団名、教会名」「結婚への希望」などをお知らせください。責任をもってご紹介できるよう、スタッフが面談でお話を伺います。


*1)2020年は、男女ともに各28名、リベカで合計47名が成婚退会しています。最近の成婚、結婚、婚約報告はこちら

*2)ファーストお見合いとは、リベカに未入会の方でもスタッフと面談後、写真とリベカ既定の履歴書を提出していただき、お見合いを体験していただけるサービスです。

本格的な婚活を迷っている方、どんな結婚相談所が自分に合っているか知りたい方、リベカのサポートを体験してみたい方に非常に有益なサービスです。

*3)リベカの定める条件
① 結婚を約束している方、結婚を前提とした交際をしている方がいない。
② 家庭を持てる経済状況にある。(現在は女性も働いていることが多いので、正規、非正規は問わず、共働きで自分の分を自分で稼ぐという在り方も可。目安はおおむね年収200万以上。)
③ プロテスタント信仰のクリスチャンである。(カトリック、エホバの証人、統一教会、モルモン教徒は除きます)
④ リベカは超教派の働きであることを理解できる。(所属教会とは違う教団の方が多数いらっしゃることをご了承ください。)

「リベカの信仰基準はこちら」


条件に当てはまるか、自分にも可能性があるのか不安な方は一度、ご相談ください。


男性は女性に比べて多くのチャンスがあり、素敵なクリスチャン女性がご紹介を待っている状況です。ぜひ一歩踏み出してご連絡ください。スタッフが親身に対応させていただきます。


現在32名の申し込みがあります。(2/6現在) 

ミニセミナー講師;大村智康牧師(リベカ岡山スタッフ)

ミニセミナーの内容は「男女の違いについて」。

表題は「早く買い物を済ませたがるオトコとゆっくりショッピングしたいオンナ」です。お楽しみに!  日頃から独身男性と関わっている中で「男女の違い」などについてお話しくださる予定です。

 

【独身クリスチャン男性急募!】 

男性が動けば全体が動きます。 男性はいれども動かないことには理由があるようです。 

・結婚相談所とか出会いの企画などを利用したくない(というプライド) 

・自信がない。自己肯定感が低い。(メンタル面、経済面、精神面)

 ・傷つきたくない。断られたくない、など。 

クリスチャン女性も課題はありますが、カギを握っているのは男性です。 

独身男性クリスチャンへは、一緒に伴走してくれるコーチ的な存在があれば、クリスチャンホーム形成は進んでいきます。

実際に私もスタッフも、日ごろ「マッチング」だけでなく、相談、励まし、アドバイス、カウンセリングなどを行っている時間も多いです。 

出会うだけで結婚へ導かれるのは3割程度で、あとは何らかのアドバイスや指導、助言があって成婚するケースの方が多いです。 

「聖書から学んだことがない」「教会でのクリスチャンとしての考え方、進め方が分からない」とフリーズしている方も多いので、結婚前にぜひ学んでいただきたいです。

 まずはクリスチャン交流会で「学びあり、出会いあり」の会を体験していただくことが最もハードルが低いのでは?と思います。 

交流会の参加者同士、結婚に導かれたカップルもおります。 ぜひ男性クリスチャンを励まし、お誘いください。シェア歓迎です!

 「日本の教会に幸いなクリスチャンホームが増えていくこと」を願って、今年もいろいろ企画を考えています。 どうぞよろしくお願いいたします。(中西)


詳細申し込みはこちら。

昨年12月6日(日)北海道・東北地方を対象に、独身クリスチャンの交流会がZoomで行われました。

独身クリスチャン33名、スタッフ8名で行われ、8組のマッチングがありました。


代表の中西がミニセミナーを行い、婚活レッスン「人にはちょうどよい距離がある~オンラインと写真について」と、聖書ルカの福音書5章から「でもおことばどおり」と題してリベカ成婚カップルの例をもとに、独身者へ向けて励ましとチャレンジをおすすめしました。

交流会後、参加した方々から感想をいただきましたので掲載させていただきます。


Tさん…聖書からのセミナーでは、リベカのスタッフの皆さんがともに痛みを 担っていてくださることに感謝を覚えました。
正直、婚活に対する疲れを覚えていたのですが、祈っていてくださること、支えてくださることを感謝しています。
 

「深みに漕ぎ出して、網を下ろす」とは落ち着いて改めて祈り、思いを巡らす中で、私にとっては、自分がその時分からなくても、神様に祈り求めながら、自分の意志と決断を持って、神様に従っていくことなのだと思いました。

「でも、おことばどおり」と応答すべきこと、これまでの積み重ねの中で、上手くいかなかった事実もあり、自己認識もあり、正直、神様の御心なんてさっぱり分からない、でも、神様に祈り求めながら、神様に全てを委ね、信頼し、従うことなのかなあと思いました。

人生においてうまくいかなかったことはたくさんありましたが、神様のご計画の中で生かされており、きっと婚活もそうなのだと、確信を持つことができました。
ありがとうございます。

Mさん…婚活に疲れたが、めげずに頑張りたいです。相手に望むことが多くなり、相手のことが好きになれるように祈っています。
神様が与えられることこそ、大きな祝福なんだと一歩踏み出して行動していきたいと思わされました。

Yさん…傷付くこともあるが、お言葉通り好みになりますようにと受け入れることは、自分へのチャレンジ。
いろいろ不安でもペテロのように、何も起こらないだろうところへ信仰をもって網を下ろして奇跡を期待していきたいです。

Nさん…主権は神様で、笑顔になれないこともあった。
田舎に行けば行くほどクリスチャンがいないと思ったが、こんなにいるんだと思った。
久しぶりに同年代の人と分かち合えた。

いろんな職業、色んな仕え方、その存在を知れて参加して良かった。



次回は2月20日(土)18:00~、北陸・中部を対象にZoom交流会を企画しています!
詳細・申し込みはこちらです。

申し込み締め切りは2月14日(日)23:59まで、定員に達し次第締め切ります。

ミニセミナーはリベカ男性スタッフの大村(牧師)、知っておきたい男女の違いについてお話しする予定です。

ご参加お待ちしております。         (東日本スタッフ)


コロナ禍でもクリスチャン結婚支援の働きは止まることなく進み、成婚者が与えられています。
感謝です!


8月は

①30代カップル(中国地方&関東地方)

②リベカ以外のところで成婚された男性会員

が成婚退会されました。

コロナ禍真っただ中の3月以外、リベカでは毎月成婚カップルが誕生しています。

成婚退会者が出ると会員が減るのですが、入会者も毎月10名ほど増えており、全体的には増えている状況です。多くは友人知人、牧師先生からの紹介です。

入会者や会員が最も多い地域は「関東」で、「関東以外」との割合は1:1くらいです。(2020年9月現在)


10月は

①4月29日のZoom企画参加者のカップル

②リベカ会員同士のカップル(関東・50代)

③ご友人の紹介で成婚された男性会員

が成婚退会されました。

11月3日(火)リベカ会員同士の結婚式が2組行われました(北陸、関東)。

11月23日(月)リベカ会員同士の結婚式(関東)と4月のセミナーで出会ったカップルの婚約式が行われる予定です。


11月発行のはこぶね便にて全国8,000の教会へ、リベカの冊子が無料配布されております。

『幸いな結婚を願って コロナ時代のクリスチャンの結婚~現状とこれからの課題』

ぜひお読みくださいね。(東日本スタッフ)

去る10月30日(金)にZoomにて地域別交流会【関東対象】が行われ、58名が参加され10組のマッチングがありました。

多数のご参加をいただいたため、リベカでは初めての試みとしてZoomのブレイクアウトルームを使用し10名ほどずつに分かれて交流しました。
これまでよりも、お人柄がよく伝わったのではないでしょうか。


今回はリベカで成婚された女性にお証しもしていただきました。

また毎回行われるミニセミナーも好評いただいております。


リベカに寄せていただいた感想を掲載いたします。


Sさん:
すべてのことに意味があるという内容にとても共感できました。


Kさん:
 感想は、リベカ様スタッフの方が、結婚を求めているクリスチャンに対して、凄い思いやりと誠意が伝わってくる、気持ちのこもった会でした。心から感謝しています。


Kさん:
パートナーはクリスチャンで!という思いを新たにできました。

Yさん:
主によって喜ぶということを教えられました。


Iさん:
主が備えてくださるということに期待を持てた。証しに非常に共感できて励まされた。


Yさん:
婚活は就活であるという言葉に驚いた。
周囲のノンクリスチャンの友達は、結婚が決まっているから同棲は当然だということをよく聞いてます。しかし、主に導かれる者としては正式に神様に誓いの約束をすることが我々クリスチャンにとって大事な結婚に繋がるとセミナーやみなさんの感想を通して、改めて考えさせられました。
まずは行動し、御心の方が見つかるよう頑張りたいです。


Sさん:
証しもセミナーも真摯な話で励まされました。自分から良いものは何も出ないという話に共感しました。


Aさん: 
結婚を通して証しをしたいと願わされた。


Mさん:
現実ばかり見ているのではなく、信仰が与えられていることに感謝し希望を持っていきたいと励まされました。


Yさん:
今までは結婚がゴールだと思っていた。結婚後、どのように主に仕えていくのかが大事であることを教えられた。


Hさん:
毎日、主を喜ぶことを挫けそうになってもしていきたいです。


Tさん:
これから本格的に婚活に取り組みたいと思う中で、主権は神にあると教えられて感謝。


Mさん:
婚活を就活という捉え方が新鮮でした。


Mさん:
限られた時間の中でしたが、プログラムも盛り沢山で感謝でした。
成婚者の方の証では励ましを受け、ミニセミナーでは行動を起こすことの大切さや、結婚は自分たちの為だけでなく神様や周りの人たちから祝福された結婚をするとこが大切であり、結婚を通して神様の栄光を現すということを改めて学びました。


感想をお寄せくださった皆さん、交流会に参加してくださった皆さん、ありがとうございました。

30代男性、成婚のお証しが届きましたのでご紹介します。
英文もご本人が書いてくださいました。

2017年の仕事納め後の28歳の年末、関東に住む私のいとことその彼女を紹介してもらいました。


私は当時一人暮らしを満喫していて関東の友達とも遊んだりして楽しい生活をしていましたが特に恋人がほしいとも考えず自分のペースで日々を過ごしていました。


ですが、私のいとこが彼女さんといる姿はほほえましく、私のいとこは未信者でしたがクリスチャンであった私は将来のクリスチャンのパートナーが与えられたらと祈り始めたのがきっかけでした。


In end of 2017 when I was 28 years old, I had dinner with my cousin who lived in Kantou, and he introduced me his girlfriend.

I enjoyed living alone in Kantou, like playing with some friends who lived in Kantou and kept my pace. 

But my cousin looked so happy when he had a time with his girlfriend. 

He`s not Christian, but I started to pray, “Please give me my Christian partner!” from then.


年が明けてすぐに教会の自然な出会いというのはあまり考えていなくてクリスチャンの結婚支援相談所に入会し何度か見合いもしましたがうまくいかずスタッフさんの対応も少し納得できないのもあり夏前に退会。


その時に当時私の教会に通っていた牧師を目指している友人が『このイベントに参加してみたらどう?』と参加したのが御茶ノ水クリスチャンセンターでの別の相談所(リベカ)主催のクリスチャン婚活パーティ。


乗り気ではなかったけどひとまず参加。自己紹介をしたり複数の女性と話したりしましたが元々パーティ形式が好きではないし、気を使うだけでとにかく疲れる。その日はそんな思いだけを感じながら帰宅しました。


ですが、せっかく友人が次のステップを与えてくれたのだと思い、スタッフの方に連絡し2018年9月にリベカに入会することになりました。


From 2018 I didn’t think I would meet my partner at my church, so I decided to became a member of a Christian marriage company. I met some women, but it didn’t go well and I felt the staff`s attitude was bad, so I decided to quit this marriage company at the end of summer.

Then one of my Christian friend who has a dream of pastor asked me, “Hey, would you like to join this Christian marriage event?”

I joined that event and the host was another Christian marriage company. I introduced myself and talked with some Christian women. Actually I don’t like the party style and and I came back my home that day just tired.

 However I thought about how my good friend gave me this new opportunity. So I decided to become a member of that Christian marriage company from September 2018.


スタッフの方はこれまでの私の経歴などを調べてくれて、忙しい中うまくいかなくても月一度のペースでお相手を紹介してくださいました。


そんな中2019年1月にお見合いをしたのがYさんとの出会いです。


正直『また一回で終わりかなあと』考えていましたが意見が一致し再度二人で会う機会が与えられました。最初のうちはとても緊張しましたが回数を重ねていくうちに教会の事、家族の事、仕事の事など幅広く楽しく話をできるようになっていったのをよく覚えています。


会って3,4回でまだまだぎこちない時もありましたが『この人の為に祈っていきたい』と強く感じお互いのために祈るようになりました。


The marriage company staff checked about my personal history and even though they are busy, if it didn’t go well, they introduced me at a monthly pace to different women.

 Finally, I got a chance to have a marriage interview with Y January 2019.

 I thought once again it wouldn`t go well, but we both felt that we wanted to meet again. So, God give a chance to see Y again. 

When we had a dinner again, we were so nervous towards each other. But we talked many things about our church, family, and job, and it was a wonderful time for me. 

When we met for the third or fourth time, it still was an awkward time. But I strongly felt, `I want to pray for her and each other.’



出逢って三か月程でご両親にも会う機会が与えられました。今までにない位緊張していたのを今でも覚えていますが、ご両親も一緒に来てくれた下の弟ともすぐに打ち解けることができ、食事の前には皆でまだ交際したばかりの私達の為にもいのっていただき、クリスチャンホームの温かさを感じることができました。


それからもう少し後に会った上の弟も、結婚が決まってからお会いしたお兄さんもしっかりと信仰をもっていて、神様とのつながりを大事にしている家族だと感じました。


『いつも喜んでいなさい。たえず祈りなさい。すべてのことについて感謝しなさい。これが、キリストイエスにあって神があなたがたに望まれていることです。』Ⅰテサロニケ5:16-18


上手くいかないことがあっても神様を信じて祈り続けていて、最終的にY家との出会いが与えられ今は本当に感謝しております。勿論それはわたしだけの祈りではなく周りの兄弟姉妹の祈りがあったからです。


After about three months had past, I got an opportunity to meet Y`s parents.

I was the most nervous in my life then. But her parents and her 2nd younger brother were so kind and we had a great time. Also, they prayed about me and Y before eating dinner and I was so impressed by the warmth of Christian family. 

After that, I met her 1st younger brother and then her older brother after I proposed to her. They also have a good faith and they also value a connection with God even though they live in difference places.

Rejoice always. Pray without ceasing. In everything give thanks for this is God`s will for you in Christ Jesus. 1 Thessalonians 5:16-18

Even when it didn’t go well, I kept praying and finally I got an opportunity to meet Y family.

 So I really appreciate about this meeting. And of course I appreciate my brother and sisters’ prayers.



最後になりますが、日々私のために祈ってくださった方々には本当に感謝しています。


Yさんと出会ってその生活の中でもいつもその中心には神様がいてくださるということや、上の弟が以前言っていたように『日曜だけではなく月曜から土曜までもクリスチャンでいる事』等、Y家に出逢ってからも日々いろんな事が与えられもっともっと祈っていこうと思えるばかりです。


私達の結婚指輪には私が洗礼を受けた時からずっと大事にしている御言葉を刻みました。


『神のなさることはすべて時にかなって美しい。神はまた人の心に永遠を与えられた。』伝道者の書 3:11


これからの生活も神様に期待してYさんと一緒に人生を歩んでいけたらと思います。


Lastly, I really appreciate my brothers and sisters who prayed for me and for my journey to marriage. 

I want to always remember there is a God at the center of our life. And, as her 1st younger brother said, “We remember we are Christians not only on Sunday. We are Christians From Monday to Saturday too.” 

After meeting the Y family, I want to pray about many things more and more.

We engraved the wedding rings with these words we regard as important:

`He has made everything beautiful in its time. He has also placed eternity in their hearts.’ Ecclesiastes 3:11

I want to walk forward with Y relying on God.  

オンラインZOOM地域別ミニセミナー&交流会【中部】24名のご参加ありがとうございました。


2020/07/11(土)、地域別Zoom結婚ミニセミナー&交流会【中部】が無事終了しました。  


対象;独身クリスチャン、山梨県・長野県・岐阜県・静岡県・愛知県在住、お見合い相手として左記5県の地域が対象になる方

この企画で6組のマッチングが成立しました。


参加者の感想をいただいております

先日は中部地方の会でしたが参加させて頂きありがとうございました。

とても素晴らしい会に参加できて感謝しています。

また中西先生のメッセージがすごくよかったです。

自分の好みや感覚に頼らずに神様に信頼すること、

私たちはすでに祝福されていて、今後も必ず祝福して下さると信じること

本当にその通りだと思いました。

このメッセージを受けただけでもこの会に参加させていただいた意味があると思いました。

ありがとうございました。


婚活はこのようにつらいけど今しか聞けないメッセージを聞ける恵があり、本当に感謝です。

自分の好みや感覚に頼らずに理想ではなく、神様の御心を知るという中西先生のメッセージを聞いてから連絡を交換してもよいと思っています。

今後とも祈りながらまたスピードももちながら前に進めたらと思っています。

中西先生、またリベカのスタッフの方々本当に尊い働きに感謝します。

また感染が拡大傾向にありますのでお体ご自愛ください。


先日の会、すごくよかったです。ありがとうございました。


等々・・・

スタッフも感想をいただいて励まされています。

もう来週火曜日にオンラインZoom地域別交流会【西日本対象】が迫ってきました。(申し込みは締め切られました)

良い出会いの場・学びの場となるように、お手伝いさせていただきます。

リベカ初!男性スタッフのミニセミナーもお楽しみに。

5月6日のブログ記事「リベカの会員同士の結婚式でした」のイラストになったご夫婦からお証しが届きましたので、ご紹介します。

献身者である私の婚活は、険しい道であることを覚悟しておりました。

なぜなら、神様とともに生きる自分の生き方を祈って再確認したところ、いまはまだ赴任教会での奉仕を継続する召命が変わらなかったからです。

 そうすると、結婚相手には私が赴任する教会へと来ていただくことになります。果たしてそのような方と出会えるのかどうか、全く見通しはありませんでしたが、不可能なことは一つもない神様に信頼して(ルカ1:37)お任せすることにしました。

 そして「求めなさい。そうすれば与えられます。(マタ7:7)」のみことばに励まされながら、何度目かのお見合いの後に、今の夫に出会わせていただきました。

 

 私の厳しい条件に合いそうな方を探すのは大変な苦労があったと思われますが、リベカスタッフの皆様は根気よくお見合いをセッティングしてくださり、本当に感謝いたします。

主に祈り、主に信頼して委ねた婚活は、私が婚活の条件で脇に置いたものすべてが備えられており、自身が想像していた思いをはるかに超えて、最良の伴侶を備えられるものとされました。

まさに「まず神の国と神の義を求めなさい。そうすれば、これらのものはすべて、それに加えて与えられます。(マタ6:33)」のみことばの通りにされたのです。

 

 私にとって最良の夫との生活が、より神様との親しい関係へと導かれていることも感謝です。

 そして、成婚に至るまで手厚いフォローをしてくださったリベカスタッフの皆様に、心からの感謝を申し上げます。本当にありがとうございました。

5月6日のブログ記事「リベカ会員同士の結婚式でした」のイラストになったご夫婦からお証しが届きましたのでご紹介します。

 この度、神様のお導きにより、今の妻と出会い、結婚することができました。深く神様に感謝しています。

今の妻は献身者です。紹介されたとき、最初はともに生活することが難しいと考え、お見合いをすること自体難しいと思っておりましたが、スタッフの方のフォローのおかげで、お会いすることとなりました。実際に会ってみると、とても素晴らしい方で、お話をさせていただく中で、恵まれた時間を数多くいただきました。

 

 私はもともと変化を嫌う人間ですが、二人の結婚生活のために職場を異動し、住む地域を変え、通う教会も変えることとなりました。

不思議なことに、それらのことがまるであらかじめ計画されていたかのように、スムーズに事が進んでいきました。

 

キリストにあって、私自身が変えられ、最高の結果を得られたことを、主に感謝しています。

友人や家族から、たくさんの祝福の言葉をいただき、そこには多くの喜びがありました。皆様に見守られて結婚していけたことを、とても幸せだと思います。

 

 私には、好きなみことばがあります。それは、エレミヤ書29章11節です。

「わたし自身、あなたがたのために立てている計画をよく知っているー主のことばー。それはわざわいではなく平安を与える計画であり、あなたがたに将来と希望を与えるものだ。」

このみことばが私に活力を与えてくれました。

これからも、今の妻との生活の中で、主と彼女にお仕えしていければと思っています。

コロナ禍で成婚されたカップルから成婚の証が届きましたのでご紹介させていただきます。


 「結婚相手は自然に与えられるものだ。私は今までそのように思ってきましたが、20代最後の年を迎えても結婚とは程遠い現実に危機感を覚えリベカに入会しました。周囲からは「まだ焦らなくても大丈夫でしょう」と言われましたが、マタイ7:7「求めなさい。そうすれば与えられます。」という御言葉のとおり、待つことが信仰的であり求めることが不信仰なわけではないという確信から婚活を始めました。

 

しかし、結婚相談所に入会すれば結婚できるという期待は脆くも崩れ去り、気がつけば1年以上婚活を行っても上手くいかない自分がいました。毎日思い煩う日々を過ごし、何度も悲観的になりました。


 そんな日々を過ごす中で、中西さんや辻さんといったスタッフの皆さんに叱咤激励されつつも、私の未熟な部分が成熟していくようなアドバイスが励みになりました。さらに、結婚を望んでいる者の現状と辛さを理解し共感してくださる姿勢は独身者にとって大きな慰めにもなりました。このような助けに支えられながら今までの人生で一番祈り、聖書を読み、結婚に関する信仰書を読み漁り、神様との深い交わりの時間をもちました。


 改めて自分自身を振り返った時、異性をみこころの人かどうかで判断している自分に気がつきました。出会った相手がみこころの人であろうとなかろうと、神様がリベカを通して出会わせてくださったことに感謝し「あなたの隣人を自分自身のように愛しなさい」という御言葉をお見合いの場であっても実践していくことが大切なのだと聖書から学びました。

 

 結婚するお相手から「あなたは私の結婚相手に求める条件リストと同じだったよ」と言われたとき、条件リストに合致していたことが嬉しかったというよりは、私を彼女にふさわしい者として創り変えてくださった神様の御業に喜びを感じました。

 

 結婚相手は自然に与えられるものだ。と考えていた頃の私は自分が与えられる側だと思っていました。しかし、求めて与えられる以上に受けるよりも与える方が幸いであるという御言葉を覚えて、これからの結婚生活を歩んでいきます。」


コロナ禍で成婚されたカップルから成婚の証が届きましたのでご紹介させていただきます。


「今まで友達の紹介や婚活パーティに参加しましたが、出会いを重ねるほどに「結婚相手はクリスチャンが良い」と思うようになりました。しかし、自分の教会には独身男性がいないため、結婚相手に求める条件をリスト化しながら祈る日々を過ごしました。2019年の秋に友達からリベカのことを教えてもらい、その時期に出張を控えていたので東京で入会面談をしていただきました。


人生初のお見合いは思っていたよりも楽しく終わり、お相手の方から後日連絡があり何度かお会いした後にお付き合いすることになりました。結婚相談所でのお付き合いは3か月以内にそのお相手と結婚するかどうかを判断しなくてはいけないため、当初は「短すぎて決められるわけがない」と思っていました。また、お付き合いをするまでに2~3回しかお相手の方と会っておらず、移動手段も飛行機になるので遠距離という不安もありました。


 お付き合い後も神様からの導きを求めながら祈っていましたが、ふと以前作成した結婚相手に求める条件リストを見返してみると、お相手の方がすべての項目に合致していて大変驚きました。ピリピ2:13「神はみこころのままに、あなたがたのうちに働いて志を立てさせ、事を行わせてくださる方です。」という御言葉のとおり、色々な不安はあるものの私がお相手の方との結婚を決断することも神様に信頼することなのだと思いました。


 お見合いから2か月後にプロポーズを受け、リベカに登録してから1年も経たず結婚することになりました。結婚相談所で出会った人に恋愛感情を抱くのか不安でしたが、神様は私たちに感情も与えてくださいました。また、結婚することによって諦めなければならないと思っていた趣味や奉仕についてもお相手の方の教会で継続できることも感謝なことでした。


 婚約後もコロナの影響によって様々な計画が予定通りになりませんでしたが、神様は私たちの思いをはるかに超えた恵みを与えてくださいました。結婚を祈っている皆さんも求める者に与えてくださる神様に信頼してリベカの扉を叩いてみてはいかがでしょうか。」