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ミニストリー「リベカ」の特徴と9月の報告

9月の成婚おめでとうございます!  

・関東40代カップル(40代のクリスチャンの皆さんも希望が持てますね!)

 ・北陸30代カップル(最も良い時期に出会い、成婚までの期間が早かったカップル。30代の男性が真剣になれば、結婚が決まるのも早く、全体が動いてきます!)


2019年9月は、8月の日本同盟基督教団「フロンティア」に続き、「第二回たらんとフェスティバル」でブース出展し、結婚支援の働きについて知っていただく機会となりました。


9月29日発行の「クリスチャン新聞」に、リベカのスタッフが写っておりました!「第2回たらんとフェス」の写真。


結婚支援ミニストリー「リベカ」の特徴

リベカの特徴は、

1・「お見合いの立ち合いがある」・・・ほとんどのクリスチャン結婚相談所を含む「結婚相談所」では、立ち合いなしのところが多いです。1件1件の立ち合いには時間もかかり、大変な労力になります。けれども「リベカ」では東京と金沢に限りますが、極力立ち合いをして、会員の様子や会話、服装、その他の課題がないか、実際にお会いして様子を知ることを大切にしています。


2・「スタッフが真剣かつ親身」・・・スタッフはそれぞれ、クリスチャンの結婚支援の大切さを感じ、独身クリスチャンを愛して、喜びも痛みも自分自身のことのように親身に受け止めています。

クリスチャン同士の結婚を願いながら苦心した経験から、独身クリスチャンに寄り添い、個人的な交わりやメール、LINEでの交流を大切にしています。


3・「教団教派、信仰のカラーの理解がある」

代表は東京基督教大学神学部神学科を卒業しており、現在は牧師夫人です。全国に様々な教団教派の友人知人がおり、各教団の特徴などを伺っています。

現在は大きな教団であっても「一つの教団内でのクリスチャンの結婚は難しい」と言われており、どうしても超教派の働きが必要だと思い、リベカを立ち上げました。大きな教団でも苦労している状況ですので、小さな教団や単立の教会などは、お相手探しのために絶望的な状況にあるところが少なくありません。

そのため、教団教派に配慮し、信仰のカラーについてある程度理解してマッチングが行われることが理想的であると考えています。必ずしも希望通りでなくても成婚に至るケースもありますが、リベカのスタッフには教団教派、信仰生活、教理などについての相談もできますので、ぜひ疑問に思っていることなどあればお知らせください。


4・「経済的な配慮をしている」

表記の利用料金を提示していますが、牧師、伝道師、神学校卒業者、経済的な理由のある方には配慮しています。男性は家庭を守ることができる一定の収入(最低200万以上が目安)が必要と考えていますが、女性側に収入がある場合も今は多いので、ご相談ください。女性は無職、無収入でも構いません。

会員以外の方からも相談や面談の希望を受けていますので、お気軽にご連絡ください。HPトップにお問い合わせフォームやLINE@グループへの登録の案内があります。

入会は任意ですので、ぜひ相談だけでもお声掛けください。現在の状況や可能性をお伝えできると思います。

まずは全国から独身クリスチャンの情報が集まってくることが第一歩です。自己紹介だけでも結構ですので、ぜひ結婚の願いを持っているご自身、または友人知人の存在をお知らせください。

ご紹介を待っている結婚を願っている独身者が、沖縄から北海道まで、20代~60代まで幅広くいらっしゃいます。

クリスチャン同士の結婚を支援する「リべカ」

クリスチャン同士の結婚を支援する「リべカ」です。2017年に超教派の活動としてスタートしました。LINEやメールを使っているので全国のクリスチャンの方が登録可能です。東京にスタッフがおりますので、東京での面談、お見合いも可能です。代表は金沢市内の牧師夫人。 お気軽にお問い合わせください。